ADVISOR顧問紹介

PROFILEプロフィール

白川 太郎医学博士

「ネイチャー」・「サイエンス」誌、発表論文多数。
日本が、世界に誇る世界的遺伝子学者。
「もはや打つ手なし」と見離された患者たちを死の淵から救う統合医学的「末期がん治療」のスペシャリスト

  • 「がん」の非常識

    「がん」の非常識

  • 私は末期がんでも治します

    私は末期がんでも
    治します

CARRER経歴

1983年03月 京都大学医学部 卒業
1984年10月 高槻赤十字病院呼吸器科 入局
1991年03月 オックスフォード大学医学部 留学
1995年06月 大阪大学医学部 医学博士号取得
1995年06月 オックスフォード大学医学部 講師
1995年06月 ウェールズ大学医学部大学院 助教授
中華人民共和国第4軍医科大学 客員教授
2000年04月 京都大学大学院医学研究科 教授
2006年04月 臨床医療の現場復帰・白川太郎クリニック 院長
2008年06月 諫早市ユニバーサルクリニック 院長
2013年01月 東京中央メディカルクリニック 院長
2013年09月 医療法人白金会東京中央メディカルクリニック 理事長
中国遼寧省遼寧医学院第一医院 教授
現ユニバーサルグループ 代表

SEMINARセミナー

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末期がん治療の第一人者
医師の白川太郎先生が最新の情報をお話しします。

がん治療は三大治療(手術・放射線・抗がん剤療法)が確立されていますが、今年ノーベル賞を受賞された京都大学の本庶佑博士(薬剤名:オプジーボ)の功績により、「免疫療法」が急速に注目を集めています。
この「免疫療法」を含め、新しい総合医学の考え方を中心に、真摯にこれからのがん医療を考えるセミナーです。
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